野口菜菜
こんばんわ。 あなたの色鉛筆悲しみブルー、ナナ吉が今日も涙無しには語れない日記をお届け致します(ノ_;) 秋に背を向けられて、ひとりぼっちになってしまうとひたすらに季節を追い掛けているとトンと軽く肩を叩かれた。 ふと振り向けばそこには冬が居て。 置いていかれてしまう孤独故か、迎えられるコトの暖かさをいつになく感じた… っと思ったケド、ナナ吉の足の爪はまっさおだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 末端冷え症悲しみブルー☆ 冬だから。 寒いだから。 なぜかって? この前、ナナ吉が仕事用に買ったクリシーのパンプスがお空の色なんだょー☆ カワイイんだよー☆ オシャレなんだよよよーん☆ だから、合わせたのさ!! 本当は、爪はブルーだけどそういうブルーじゃない(`∀´)♪ むしろ元気だし。
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