ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー
ボジョレー ヌーヴォーいよいよ解禁
サントリー(株)は、フランスの2008年に収穫するぶどうで醸造した新酒ワイン(ヌーヴォー)「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー」を、2008年11月20(木)発売開始しました。
●ボジョレーの帝王「ジョルジュ デュブッフ」
今日のボジョレーワインの理想的な味わいをつくりだした名醸造家ジョルジュ・デュブッフ氏は、“ボジョレーの帝王”と呼ばれ、彼が手がけるヌーヴォーは美しく華やかな香りにあふれ、毎年、世界中のワイン愛好家たちを魅了しています。
今年から、中瓶(375ml)にはスクリューキャップを採用、また新たなラインナップとして“ロゼ”を発売するなど、さらにヌーヴォーの楽しみを広げていきます。
(1)「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー」 (写真中央)
赤い果実や花を思わせる心地よい香りをもち、軽やかできめ細かい味わいが特長で、この季節ならではのフレッシュな味わいが楽しめます。
(2)「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー・ヴィラージュ ヌーヴォー」 (写真左)
コクのあるワインができるボジョレー地区北部38村の畑のぶどうだけを厳選したワンランク上のヌーヴォーです。フルーティーな香りと味わいの凝縮感が特長です。
(3)「ジョルジュ デュブッフ マコン・ヴィラージュ ヌーヴォー」 (写真右)
ボジョレー地区の北に接するマコネー地区から、シャルドネ種100%で醸された白ワインのヌーヴォーです。果実味に富んだフレッシュな辛口が特長です。





























